DSP版 Windows XP




DSP版 Windows XP Professional SP3 32-bit [WINXPPSP3J/3/S] 3.5"SATA Seagate Barracuda 7200.11 500GBセット [ST3500320AS/B] ¥23,990
DSP版 Windows XP Professional SP3+ MacPro対応の3.5インチSATA Seagate Barracuda 7200.11 500GBセットです。

DSP版の説明
 自作パソコン用の部品と一緒に販売されているウィンドウズ。DSP は Delivery Service Partner の略で、販売代理店といった意味。

 メーカー製のパソコンを買うと、最初からウィンドウズが組み込まれている。しかし、自分で部品を買い集めて自作パソコンを組む場合は、ウィンドウズも新規に購入しないといけない。

 市販されているウィンドウズとしては、製品版パッケージがある。これは、1台のパソコンで使うこと以外は特に制限がないが、ちょっと値段が高い。

 一方、自作パソコンの部品を販売している店では、製品版パッケージのほかに DSP版のウィンドウズを扱っていることが多い。DSP版のウィンドウズは、OEM版の一種で、自作パソコンの部品と一緒の場合だけ買うことができる。そして、製品版パッケージより値段が安い。

 一緒に購入する部品は、マザーボード、CPU、メモリー、ハードディスク、CDドライブやDVDドライブ、拡張ボードなど。DSP版ウィンドウズは、これらの部品(どれかひとつでもいい)とセットで買うことが条件で、単体で買うことはできない。

 また、必ず買った部品と一緒に使わないといけない。たとえば CPU と一緒に買った場合、別の CPU に付け替えると DSP版ウィンドウズの使用権利もなくなってしまう。

 DSPは本来、パソコンの製造や販売を行っている業者のこと。こうした業者が仕入れて、自社製のパソコンに組み込んだり、部品と一緒に販売するためのウィンドウズが本来の DSP版の意味だ。DSP版 Windows XP Professional SP3 32-bit [WINXPPSP3J/3/S] 3.5"SATA Seagate Barracuda 7200.11 500GBセット [ST3500320AS/B]





■DSP版 Windows XP Professional Edition SP3 32Bit版
DSP版 Windows XP Professional Edition SP3 32Bit版は上級ユーザあるいはビジネスでの利用を想定し、あらゆる規模の企業と個人のために設計され上位エディションです。
Windows 2000のエンジンをベースに、改良されたスタートメニュー、タスクベースのインターフェイス、シンプルなウィザードなど操作性を向上したほか、常時接続に必要な長時間の安定性を提供し、大容量のスループット、高品質の動画表示に対応。また、「Windows Messenger」によりビデオ、音声によるリアルタイムコミュニケーションを実現するほか、デジカメ画像の取り込みや編集、オリジナル音楽CDの作成などをサポート。コンピュータから離れた場所にいても、リモートで接続してプログラムやファイルにアクセスし、接続先のリソースをローカルコンピュータで再現できるほか、インターネット接続のファイアウォールやファイルの暗号化技術や電源管理、無線LAN、ADSLなどの複数のネットワーク設定にも対応したProfessional版。ウイルス、ワームあるいはハッカーによる攻撃から保護するためのセキュリティ強化機能を搭載し、Service Pack 1&2を含む、今までの更新プログラムを集積した「Service Pack 3」を収録。

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