Twin RAIDer EZ 林檎派




Twin RAIDer EZ 林檎派 3.5" SATA専用Dual HD 4タイプ インターフェイス 4TB ハードディスク ミラーリングモデル [RGH35TRE-M40001] 税抜 ¥41,895

前面液晶ディスプレイでディスク情報を簡単に確認。ミラーリング(RAID 1)設定、OXUFS936DSチップ採用 4インターフェイス(eSATA/ FW800x2/ FW400/ USB2.0) 秋葉館オリジナルSATA HD内蔵 RAIDハードディスク。対応:OS X 10.4以降/PowerMac G4 AGP以降。


Twin RAIDer EZ 林檎派 3.5" SATA専用Dual HD 4タイプ インターフェイス 4TB ハードディスク ミラーリングモデル


TwinRAIDer EZ ミラーリング(RAID 1)モデル 4TB(2TBx2)はMac OSX 10.4以降がインストールされたPowerMac G4 AGPからIntel Mac に対応した外付けRAIDハードディスクです。

LCMディスプレイで簡単RAID設定&簡単確認



LCMディスプレイでは[ Selectボタン ]、[ OKボタン ]を使ってRAID設定の変更やケースのシステム構成の確認、ハードディスク情報の確認が可能です。
※LCMディスプレイを使用してRAID設定を行う場合は、あらかじめDIPスイッチを「LCMディスプレイ操作設定(RAIDモードをLCMディスプレイで操作を行う設定)」にしておく必要があります。

■LCMディスプレイで確認できる情報/設定できる項目

・メイン画面
現在設定されているRAIDモードの表示

・System Information
ケースシリアルナンバー、ファームウェアバージョン、I/O(インターフェイス)ステータス(接続されているケーブル種類の表示)、ファン回転数、内部温度、2TB以上の容量認識状態、アラームの状態、RAIDの設定状況、ハードディスク容量

・HDD Information
HDD 1:ハードディスク製品番号、シリアルナンバー、容量、温度
HDD 2:ハードディスク製品番号、シリアルナンバー、容量、温度

・設定できる項目
2TB容量制限設定、RAIDモード設定、アラーム設定、温度設定、ファンスピード設定、バックライト設定

データバックアップに最適!ミラーリング(RAID 1)ハードディスク




2つのハードディスクに同じデータをそれぞれ書き込みます。
一方のハードディスクが壊れてももう一方のディスクからデータの読み込みが可能。
ディスク故障の際はフロントパネルのLEDが赤色に点灯してお知らせします。
故障したハードディスクを新しいハードディスクに交換すると自動的にデータを再構築(Rebuild)します。

Twin RAIDer EZの各部説明



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